AMSEA2017|日別聴講|A1-9,10|キュレーション実践学「キュレーターとして場をつくる」|講師:後藤桜子(水戸芸術館現代美術センター アシスタントキュレーター)

AMSEA|2017|A1-9,10|キュレーション実践学「キュレーターとして場をつくる」
日時|2017年11月2日(木)18:00〜21:00
場所|東京大学本郷キャンパス内
講師|後藤桜子(水戸芸術館現代美術センター アシスタントキュレーター)
1986年生まれ。東北芸術工科大学非常勤講師。ギャラリー、私立美術館勤務を経て現職。主な活動に「Optional Art Activity: summer school」(良知暁との共同企画。2015年)、「観光」(シャウバ・チャンとの共同企画。2015年)、「空想する都市学:空間の再分配 フィールドワーク」(葉佳蓉との共同企画。2014年)など。2017年より不定期イベントASSEMBLIESに参加。
概要:展覧会の開催を活動の中心とする「アートセンター」や「クンストハレ」、小規模な展覧会やイベントなど、アーティストや参加者との協働を意識したキュラトリアルな実践について考える。


-聴講-
定員|10名・先着順
受講料| 無料
資格|18歳以上
※お申し込みいただくと、開催場所をメールにてお送りします。
聴講申し込みフォーム|https://goo.gl/forms/29ZXGpDRuCWieJaP2
主催|東京大学
平成30年度文化庁「大学における文化芸術推進事業」
共催|社会の芸術フォーラム